Main Handling Breeds
輸入犬、取扱い犬種

犬種によっては日本国内に少数の繁殖犬しかおらず、一時的ブームの為近親相姦にならざる負えない
状況が出てきてしまったり、逆に毛色等の掛け合わせを考えず大量の子犬を産ませることを一番に考えて繁殖されている犬種もある
のが現状です。ヨーロッパでは日本のように毛色などの一時的ブームもなく、ましてや日本の様にブリーダーに誰しもが
成れるかといったらそうではありません。ヨーロッパのブリーダーは計画的に繁殖し、生まれてくる子犬は皆家族として愛し
子犬たちもその大きな愛情を感じすくすく成長しております。DOGSROOM IMPORTでは子犬の事を
一番に考えつくられた子犬を紹介したいと考えております。

下記の犬種以外にも取り扱いできますのでお気軽にお問い合わせください。

1st Group

シェットランドシープドック


参考価格 40万
■原産地  イギリス(シェットランド諸島)
■歴史  数百年前にスコットランドのファーム(牧羊)コリーが、シェットランド島に移され、小型で強健なもの以外は自然淘汰されてしまう厳しい環境下の同島で、既存の小型で利口な長毛種の牧羊犬と混血されながら、より小さな牧羊作業犬として改良さたのち、グリーンランドの捕鯨船のクルーと共に上陸したヤッキーと呼ばれる牧羊犬の血が導入されて小型化されたのが始まりと言われています、その後キングチャールススパニエルやペキニーズ、ポメラニアン、ロングチワワなどの血も混血さ れたと言われています、今のような形に固定化されたのは20世紀に入ってからと言うことです。
■性格  シェットランド・シープドッグは、主人に対して非常に忠実で、親しみやすく 敏感なものである。 しかしながら、見知らぬ人に対しては、これらの性質を示さなくても良い。
欠点 : 内気なもの、憶病なもの、神経質、強情なもの、咬癖のあるもの、気の短いもの
■サイズ  ♂♀ともに、体高33〜40.6CMでなければならない。
※シェルティ−のみ当社ではコリ−クラブの仔犬を扱う為、上記内容はコリ−クラブの物である

ボーダーコリー


参考価格 40万
■原産地  イギリス(スコットランド)
■歴史  祖先犬は8世紀後半〜11世紀にかけてスカンジナビア半島を中心に発生したバイキングが、英国に持ち込んだトナカイ用の牧畜犬とされている、その後交雑し、19世紀の末頃、現在の形になり、イギリスでもっとも高い作業能力の牧羊犬として活躍することになる。
■性格  機敏で知能が高く、ねばり強く骨身を惜しまず作業に従事する従順性を持っている。
欠点 : シャイ
■サイズ  体高が♂は53cmが理想で♀はそれよりも、わずかに低い。


オールドイングリッシュシープドッグ
写真募集中
参考価格 40万

■原産地  イギリス
■歴史  牧場で羊や牛の番をするより、むしろ市場へ運ばれる家畜の「群れ追い」に使用され、そのため家畜商の飼犬を対象とした税金を納入した証拠として尾を切られるようになった。これがボブ・テイル(切り尾)のいわれである。1860年代にJ.H.ウォルシュは子この犬について「非常に大きく力強い」と書いており、当時恐ろしいという評判があったことを裏付けている。これは当時の「群れ追い」に使用される犬の条件であった。全身を長い豊かな皮毛におおわれた全天候型の牧羊犬。
■性格  利口で従順で家庭犬向きな性格である。吠え声が大きく独自な響きをもっている。
欠点 : アンダーサイズ 長い尾 短い肢 スカルの細長いものまたはマズルの細すぎるもの
■サイズ  ♂56cm以上 ♀は♂よりやや小さい。


コーギー


参考価格 40万
■原産地  イギリス
■歴史  古い昔ベルギ−の大西洋に面した地方の織士がウェ−ルズに移住していた時もたされた犬が祖先犬と言う、古くはヘンリ−二世、現在においては英国王室に愛され、王室の犬と言えばこの犬種と思われているくらいである、おもにウェ−ルズのペンブロ−クシャ−地方で飼育されていたことが名前の由来にもなっていることが分かる。
■性格  警戒心に富み、大胆であるが、従順な性質を持ち、訓練性能も高い。
■サイズ  体高 ♂♀ともに25cm〜30、5cmとする。
        体重 10kg〜13、5kg

2st Group

ミニチュアシュナウザー


参考価格 40万
■原産地  ドイツ
■歴史  シュナウザ−は黒のプ−ドルに狼灰色のスピッツ更にはピンシャ−を配して作られるがミニチュアは19世紀末にア−フェンピンシャ−を配して出来た、固定犬種で有り、他のシュナウザ−とは、全く異なる犬種であると言える、昔は農家なので家畜の番や荷物の運搬、ねずみ捕りなどに用いられたが現在では家庭犬として、展覧会出陳などさまざま分野で個性有る出で立ちで多くの人々を魅了している。2003年からはホワイトの登録も可能になったが輸入についてはスタイルが確立していない為、当社では入荷をひかえている、ペットとしてなら今後チョコやパ−ティ−カラ−もなかなか個性的でよいのではないだろうか輸入の場合日本と違いほぼ何色でも同価格で入荷は可能である
■性格  勇敢で活発、従順である。
■サイズ  体高 ♂♀ともに30cm〜35cmで34cmを理想とする。


ミニチュアピンシャー
写真募集中
参考価格 40万
■原産地  ドイツ
■歴史  スカンジナビア半島に多く飼われていたクライン(小型というドイツ語)・ピンシャーを原種として、ドイツにおいてさらに小型化された。数百年の歴史をもつといわれている。1900年に開催されたシュツットガルトのショー以降他国でも飼育されるようになった。テリア・キャラクターを備えた犬で、ドイツではレイ・ピンシャーと呼ばれ、ネズミ捕りが上手く、またよく吠えるので番犬としても用いられた。今世紀初めアメリカに紹介されるや人気犬種となり、1925年犬種クラブが設立されミニチュアピンシャーと命名された。
■性格  利口で快活、自尊心が強く、動作は機敏である。
失格 : サム・マーク(前肢パスターンにある斑)、指肢の白斑、または前胸に最長2cm以上の白斑、オーバーまたはアンダーサイズ
■サイズ  ♂♀とも26〜31.7cm

3st Group

レークランドテリア


参考価格 50万
■原産地  イギリス
■歴史  古いテリア種で今から数百年前、レ−クランドと呼ばれる地方の山岳地帯で狐猟の為岩石の間に入り込める様、肩幅の狭い肋の張らない、そして顎が強く、遠い猟場まで出向いても疲れを知らない長脚犬が求められ、オ−ルド・イングリッシュ・ブラックタンテリアにべトリントン・テリアが配され作られたと伝えられている。ドッグショ−には1912年デビュ−したがすぐに第一次世界大戦となってしまい活動が中止されたが、1921年にクラブが結成され、以後発展することとなる。
■性格  大胆、快活で親しみやすく、自信に満ちた態度を示す。
■サイズ  体高 ♂37cm前後、♀34cm前後
        体重 8kg前後


ノーフォークテリア


参考価格 50万
■原産地  イギリス
■歴史  今から110年ほど前、イングランド東部のノ−フォ−ク州の州郡ノ−リッチ市で、他の小型テリアの普及が十分でない時代、小型で丈夫で、猟欲に富んだ犬を作る目的で出来たテリアである。犬種の完成には、アイリッシュテリア、ボーダーテリア、グレン・オブ・イマ−ルテリアなどが上げられる、1932年にノ−リッチがKCに登録が認められたのち、1964年にたれ耳のタイプがノ−フォ−クとして登録された。
■性格  警戒心に富み、大胆である。
■サイズ  ♂で体高25cm〜26cmを理想とし、♀は♂よりやや小さい。

スコティッシュテリア


参考価格 40万
■原産地  イギリス(スコットランド)
■歴史  19世紀末頃、西海岸スカイランドで、土着犬として、スコティッシュテリアと呼んだ、主としてアナグマやかわうそ猟に用いられていた。ケア−ンテリアとほぼ同族であったことは、ほぼ確実であるが、よりテリア気質を有するこの犬種は1940年代に世界的に流行を見た。
■性格  従順で、勇気があり、忍耐力が強いが無駄吠えのしつけは必要である。
■サイズ  体高  ♂♀ともに25cm〜28cm


シーリハムテリア


参考価格 40万
■原産地  イギリス(ウェ−ルズ)
■歴史  ウェ−ルズのシ−リハムに住んでいたジョン・エドワ−ド氏により1850年〜1891年に作出された、テリアである、作出の目的はオッタ−ハウンドと一緒に水辺で働く猟犬を作る目的であった。数々のテリアにコ−ギ−を配したと言われている。ドックショ−にはのちの1903年から登場している。現在家庭犬として少しずつ増えては来ているが、まだまだ希少種と言える。
■性格  従順で、勇気があり、忍耐力も強い。
■サイズ  体高 ♂27cm前後 ♀25cm前後
        体重 ♂9kg      ♀8kg


ワイヤーフォックステリア


参考価格 40万
■原産地  イギリス
■歴史  非常に古い犬種と思われるが、そのル−ツは不明である、その昔貴族に愛好されフォックステリアと呼ばれる様になったのが18世紀頃らしい、古い時代の毛色は狐色だったのだが、ハウンドが配され三色毛のスム−スが誕生したのちに、他のテリアと混血されワイヤ−となったと言う、20世紀に入ってからは世界的な人気犬種としてその名を広めることになる。最近は家庭犬としてもかなり増えては来ているが、しつけを怠った為にとんでもない子になってしまった例も少なくない、飼うにはそれなりの覚悟が必要といえるので根っからのテリア好きの方へ。
■性格  感覚が鋭く、勝気で快活な性格を有し、敏しょうに行動する。
■サイズ  ♂は体高39cmを越えてはならず、♀は♂よりやや小さい
        体重は♂8kg、♀7kgで各上下0,5`までとする。


ウェルシュテリア


参考価格 50万
■原産地  イギリス(ウェ−ルズ)
■歴史  ウェ−ルズ地方のブラックタン・テリアガ祖先デ1886年にウェルシュテリアとして認定されたがオ−ルドイングリッシュ・ワイヤ-ヘア−ド・ブラックタンテリアと同一の組であった。その後イギリスでは1888年に単独リング、アメリカでは1901年に単独リングを与えられ、犬種の区分が明確化された。現在では家庭犬としても飼育されているが、まだまだ数は少なく希少種と言えるだろう。
■性格  感覚は鋭敏で、警戒心が強く従順である.
■サイズ  体高 ♂は38cm前後で♀は♂よりやや小さい。


ベドリントンテリア

写真募集中
参考価格 40万

■原産地  イギリス
■歴史  1825年にベドリントンテリアという犬種名が与えられるまでは、ロスベリーテリアまたはノーザンバーランドフォックステリアとよばれていた。ノーザンバーランド州の渓谷でダンディディンモンドテリアやオッターハウンドなどの混血で作出された。ドッグショーで単独審査クラスを与えられたのは1870年で当時はトリミングされていなかった。1877年にナショナルベドリントンテリアクラブが設立されて以来形態的にも洗練されたものとなり、普及されるようになった。
■性格  温和で感受性が強く、勇気がある。
欠点 : 短毛
■サイズ  体高 ♂40〜44cm ♀38〜42cm



ダンディディンモントテリア

写真募集中
参考価格 40万

■原産地  イギリス
■歴史  文学作品の登場人物の名前が犬種名となった珍しい例である。19世紀頃作家のサー・ウォルター・スコットがスコットランドに旅行してこの犬種に出逢い、1814年に発行された小説『ガイ・マナリング』の中で農夫ダンディ・ディンモントが飼育する6頭の勇気あるテリアとして描写し有名となった。このテリアはチェビオト丘陵の猟師により小獣猟犬として作出されたといわれ、剛い毛をもつテリアとダックスフンドの交配、またはオッターハウンドとの交雑も考えられる。1867年のショーでは「このような得体の知れない犬に賞を与えられない」とまで言われたが,1875年クラブが設立され以降一般にも認められるようになった。 
■性格  大胆ながら温和従順で、吠え声が大きいのが特徴。
■サイズ  体高 ♂♀とも20〜27cm  体重 理想的には8kg



ケリーブルーテリア

写真募集中
参考価格 40万

■原産地  アイルランド
■歴史 19世紀初め頃よりアイルランドのケリー州の農園で、牧羊犬または家畜の番犬として飼われていた。最初はアイリッシュブルーテリアと呼ばれていたが、後にその毛色と勇敢なことからブルーデビル(青い命知らず)とも呼ばれ、やがて故郷のケリー州をとってケリーブルーテリアと呼ばれるようになった。絶滅した古牧羊犬ガダールの血をひく犬種とも、ベドリントンテリアとダンディデリンモンドテリアとアイリッシュテリアによって作出されたとも言われている。
■性格  利口で従順だが、闘争心が強い。
失格 : 生後18ヶ月以上で黒一色のもの、後肢の狼爪があるもの。
■サイズ  体高 ♂45〜50cm ♀42〜48cm



ソフトコーテッドウィートンテリア
写真募集中
参考価格 40万

■原産地  アイルランド
■歴史  ケリーブルーテリアの祖先犬と考えられている。長い間牧羊犬として用いられていたほか、家庭では子供の遊び相手、また番犬の役を果たしてきた。有害な小獣をたくみに捕殺する事が得意。ソフトコーテッド(柔らかい毛)でウィートン(小麦色)の毛色な事からこの犬種が公認された。アメリカでは人気犬種となっていてこの犬種にふさわしいカットが模索されているが、イギリスではトリミングされないで出陣されるのが一般的だそう。アイルランドにはこの犬種の小型版とも言えるグレンオブイマールテリアがいるが、1986年現在公認されていない。
■性格  非常に陽気で猟欲が強く、喜んで自ら作業をする事を好む。
■サイズ  体高 ♂♀とも45cm以下 体重♂18kg ♀15kg



ヨークシャーテリア

写真募集中
参考価格 40万

■原産地  イギリス(ヨークシャー)
■歴史  19世紀中ごろ、ヨークシャー地方の工場地帯で工員や炭鉱夫の貧しい家屋を荒らしまわったねずみを捕まえる為に作出された犬種で、当時はかなり大きかったようだ。その可憐なタイプと華麗な毛色から「動く宝石」とも呼ばれ、世界中で人気犬種となっている。
■性格  知的で感覚鋭敏、活発なテリアキャラクターを有している。
失格 : 短毛
■サイズ  ♂♀とも3kg以下、2kgを理想としている。

4st Group

ミニチュアダックスフンド


参考価格 40万
■原産地  ドイツ
■歴史  スイスのジュラハウンドが祖先犬と言われ、ドイツやオ−ストリアの山岳地帯に居た中型のピンシェルとの交配によって、基礎犬が作られたと言われている、当時は大きく10`〜20`あったと言う。ミニチュアの歴史はまだ浅く、スタンダ−ドが入ることの出来ない小さな穴に入り狩猟ができるようにと改良された。
■性格  大胆で利口、しかも明朗で、感覚は鋭敏であるとのことだが、近年のダックスブ−ムでかなり乱繁殖された固体が出回っている為、購入には最善の注意が必要である。
■サイズ  ♂♀ともに〜4,8kg


カニーンヘンダックスフンド

写真募集中
参考価格 40万

■サイズ  少なくとも生後15ヶ月になった時の測定で、胸囲は30cmまで。
※ カニーンヘンダックスフンドはダックスフンドの1バラエティーであり、サイズ以外のスタンダードはダックスフンドと同じである。



8st Group

ラブラドールレトリバー


参考価格 40万
■原産地  イギリス
■歴史  16世紀頃に北米大陸やイギリスからカナダのラブラドル島に渡った犬が祖先犬とされている、その後19世紀初頭に魚を運ぶ船に乗りイギリスに渡って来たとされています。ラブラド−ルは長い間この厳寒の海辺で海中に流れた網を探したり、網からこぼれ出た魚を捕らえ運ぶ仕事に従事していたとされています。今では、訓練性能が向上し警察犬や盲導犬として活躍するなど多くの視野で活躍していきす。
■性格  感覚は鋭く、おとなしく利口な性質を有している。
■サイズ  体高 ♂56cm〜62cm
            ♀54cm〜59cm


9st Group

キャバリア キングチャールズスパニエル


参考価格 40万
■原産地  イギリス
■歴史  キングチャ−ルズスパニエルの変種で、それよりやや大きい、目と鼻の位置が離れているのが大きな特徴で、名前はキャバリアとしているが、キャバリアとは中世の騎士のことである。日本での人気はそれほどでもないが、なんとイギリスでは愛玩犬としてヨ−キ−に続く人気犬種なのだ。
■性格  活動的で恐れを知らぬ冒険好き、友好的な性格でもある。
■サイズ  ♂♀ともに5,5kg〜8kgこの範囲内で
          小さくてバランスのとれているものが好ましい。


チワワ


参考価格 40万
■原産地  メキシコ
■歴史  世界最小の犬種で犬種名がメキシコのチワワ市と同じことで一応メキシコ原産となっているが、1800年代の中頃アメリカ人によりアメリカ南西部でチャイニ−ズクレステッド・ドッグをべ−スに固定改良されたと言う。チワワがAKCに登録されるようになったのは、チャイニ−ズクレステッド・ドッグより約40年後の1904年だった。現在では全世界で愛玩犬として可愛がられている、2002年日本でも、どうする〜?のCMで脚光を浴び、大流行となった。
■性格  機敏で油断が無く、動きの敏しょうなキビキビした犬である。
■サイズ  体重♂♀ともに2,7kg以内で、1〜1,8kgを理想とする。


トイプードル


参考価格 45万
■原産地  フランス
■歴史  大昔からヨーロッパ大陸の各地にいた様で、原産地の特定は困難だが、フランスで人気化したことから、フレンチプードルと言う呼び方もある、先祖犬はドイツから移入された、水辺の猟を得意とする犬だったとそれている。16世紀頃からフランスの上流階級の婦人に愛されるようになり、ミニチュアサイズのプードルが作出された、ルイ16世の時代には、トイプードルもすでに作られていた。
■性格  利口、活発、従順で、しかも活動的である。
■サイズ  体高 28cm以下


10st Group

イタリアン グレーハウンド


参考価格 40万
■原産地  イタリア
■歴史  非常に古い犬種で、このタイプの犬の中ではもっとも小さい。紀元前数千年前にエジプトで誕生したものと思われる。古代エジプトやギリシアやロ−マの貴族のペットとして愛育されており、イタリアのナポリ湾にのぞむポンペイ市が大噴火のため、埋没した跡から、イタリアンの化石が発見されたことから、ほぼ間違いなく、当時存在していたと思われる。
■性格  感覚が鋭敏で、温和、従順で見かけによらずフレンドリーな甘えん坊さんです。
■サイズ  体重 ♂♀ともに2,7kg〜4,5kg



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